当協会は“グラーナ・パダーノ”の商標を考案し、イタリアを初めとする多くの国々でこれを登録しました。これはグラーナ・パダーノ・チーズの保護指定原産地呼称(DOP)認可を考慮して各種規定とともにブリュッセルに提出されました。 こうして商標はこの呼称の使用を合法化する条件を満たしているという、公式な証明となりました。